2008年10月 4日 (土)

大分撃破。

20081004180233 完勝。

久々に、文句のつけようのない勝利。
今年1,2を争う素晴らしい試合だったと思う。

3得点・・・どれもが素晴らしかった。
守備も最後までよく粘った。

アウェイ側があんなにガラガラだったのに観衆2万人。

凄まじいい数の立ち見客・・・ハッキリ言ってあの状況は問題。
でも・・・今日の試合なら、立ち見になってしまった方々も、また来てくれるかな。
そんな風に思える試合だった。

レナチーニョ!川崎色に染まってきたね★
試合後・・・A野サンも喜んでた(v^ー゜)ヤッタネ!!

次は・・・日本平。
みんなの力で、歴史を変えよう。

写真は・・・
試合後、笑顔で歓喜のスタジアムを後にする「バモスみゆき氏とA野氏」soccer

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2008年9月27日 (土)

タイトル争いだけでは終われない。

20080927205819勝つしかなかった国立2試合目。
今まで不敗神話を誇る信濃町駅下車にて国立へ。
(マリノス戦は千駄ヶ谷、ナビスコ決勝は国立競技場駅だったかな。)
試合は、前半こそ強さを見せたものの後半は気合いを入れ直し、川崎のシステムに対応してきた柏ペース。
最後のジュニの得点がなければ、相当印象が悪い試合だった。
試合途中で修正がきくチームときかないチーム。
改めてチーム、特に監督の力不足を感じざるをえなかった。

ただ、選手には絶対に点をとる…という執念と勝利への強い気持ちを感じたし、サポーターも試合前から、この試合に賭ける気持ちがこもった応援をしていたように思う。

残念ながら内容は伴わなかったが、この一勝は大きい。
次節…大分戦。
タイトルをとるチームになるか。
タイトル争いを盛り上げるだけのチームになるか。 分かれ目になるといっても過言じゃない。
一戦必勝。
チャンスを掴もう。

〈写真はアクエリアスをgetして戦い抜いたバモスみゆき(σ・∀・)σ〉

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国立。

20080927190002勝負。

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2008年9月26日 (金)

男なら今を生きるために戦い抜け。

冒頭のの言葉。

先日あるチームの弾幕にあった言葉。

今年が勝負。来年に繋がればいいんじゃない。
今日この試合が勝負。明日勝てばいいんじゃない。
このチャンスが勝負。次のチャンスに決めればいいんじゃない。

ACL出場権、そしてタイトル獲得
・・・そのためには明日・・・本当に勝つしかない。

いつかじゃない。今が勝負。

ACL・・・ベスト4には日本のチームが二つ残った。
自分は、その戦いを予選から注目しているが、とにかく出場しているチームが羨ましくてしょうがなかった。

シリアでもクウェートでもアデレードでも・・・それぞれにそれぞれのサッカーがあり、それぞれにそれぞれの文化があった。

日本、韓国、中国等に加え・・・東南アジア、オーストラリア、中東まで含まれるACL。

世界のサッカー連盟の中でこれ以上様々な文化が交錯する連盟はない。

サッカーのレベルではチャンピオンズリーグやリベルタドーレスには及ばない。

でも・・・その文化の多様性からおもしろさは、他の大会では決して味わえないものであり、世界的スポーツであるサッカーの真骨頂とも言える。

クウェートの選手の埼玉での涙、アデレードの満員のスタジアムでのヨーロッパのような観衆の熱狂・・・ACLは年々その意味を増していると改めて感じた。

もう一度・・・あの舞台へ。そしてその先にある頂へ。

今を生きるために戦おう。 

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2008年9月23日 (火)

国立終了。

20080923161135_2FC東京戦の続きを見てるような試合だった。
いや…寧ろもっと酷かったかもしれない。
今の監督に、3トップなんていう複雑なシステムを機能させる力はない。
連戦で、中盤の3人は疲弊し、前線ではジュニーニョがイラつくだけだった。 交代も、2トップにして中盤を厚くするかと思えば、いつもの単純なコマの置き換えのみ。
谷口が抜け、ヴィトールが走れなければ、3トップシステムは崩壊するしかなかった。
1人多いにも関わらず。
はっきり言って、なんの光も見えない試合。
勝利以外は意味がないといっても過言でない試合での引き分け。
挙げ句の果ては…試合終了後に謎のチャント。
試合後にそんな力がある人は、試合中にやれって。
試合後に何したって後の祭り。
奇麗事いっても、失った勝ち点は取り戻せないし、今日の試合が突然明日のチームにプラスになったりする訳がない。

ただ、色々言っても、また週末には柏戦。
タイトルを考えれば、勝利以外は実質終戦。
ACLだって難しくしくなる。
試合後…今度こそ笑顔で歌おうよ…チャントはさ。

★追記★
試合後の応援について記載すると、いつも短文でご批判を頂き、それに対して毎回同じようなご返信をするという繰り返しになってしまうんで、とりあえずこの記事に関してはコメントの受け付けは終了します。

この辺は人それぞれ意見が食い違うところは、やむ負えないでしょう。
どっちが絶対に正解ということもない問題でしょうし。

自分の周りでも、色々な意見の方がいらっしゃる訳で、ネットの世界にはより色々な意見の方がいらっしゃるのは当然です。

もちろん、気持を一つに応援することは非常に大切だと思います。
というか、応援の基本だと思います。

そして、応援するチームの選手に汚い言葉をかけることや、手を出すことは、例えどんなことがあっても、絶対にあってはならないと思います。

ただ・・・試合後に不満があっても叫べない。
自分の応援するチームにはブーイングはしちゃいけない。
どんな試合の後にも、周りに合わせて「いい試合だった」「おしかった」と言い、拍手をし、応援をして温かくしないといけない。

そういうゴール裏にはなってほしくないと思います。

気持ちを一つにすることと、個人の想いを封じること。
この二つを混同してはならない。 そう思います。

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2008年8月11日 (月)

チャント動画UP@西京極

★レナチーニョチャント★

★黒津チャント★

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2008年8月10日 (日)

西京極は勝利!

20080809205738内容は最高にグダグダだったものの、それ以上にグダグダな京都と黒津の力に救われた試合。
勝ったからこそ、今一度チームを見直して欲しい。
今日のサッカーで勝てる試合なんて、そうはない。
選手だけでなく、監督だって、優勝するために相応しい人選か。
よく考える必要がある。
そう思う。

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2008年7月27日 (日)

監督力。

080726_18100001今試される監督力。
周平に無理はなかったか?
限界の見える今のシステムはいつまで続くのか?
立っているのも精一杯の村上でなく山岸を変える意味は?
消え続ける我那覇・テセの起用法は?
監督はイイ人じゃなくてもいい。
プロは遊びじゃない。
誰もが納得できるチーム作り、誰もが納得できる結果、それが欲しい。
選手はともかく、監督まで育ててる余裕なんかない。
目標がタイトルである限り。

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2008年7月26日 (土)

市政記念試合☆彡

080726_17070001川崎にヴィットールあり!!
一歩一歩確実に上へ(・ω・)/

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2008年7月22日 (火)

ヴィットール・ジュニオール★

昨日の試合。

浦和はベストメンバーではなかった。
でも・・・川崎だってベストメンバーじゃなかった。

周平、森・・・はいなかった。
しかも舞台はアウェイ埼玉スタジアム。

決して簡単な条件ではなかった。

それでも3-1の勝利。
しかも、その内容は、素晴らしいものであった。

正直・・・今までの浦和戦で、こんなにも「普通に」勝った試合はなかったと思う。

その要因は色々ある。
選手一人ひとりの働きはもちろん、監督采配も昨日は冴えていた。

絶妙のタイミングでのテセ投入。
そして、田中マルクスが前線に上がった時の菊池投入
→ほぼマンマーク。
(↑個人的にはコレが凄い効いてたと思う。)

・・・でも、やっぱり昨日誰よりも輝いていたのはヴィットールだったと思う。

当初の情報では、「スピード系」→「ジュニーニョorマギヌン系」みたいな感じだった。
でも、実際のヴィットールは風貌こそジュニーニョ系だが、中身はスピードがあるアグレッシブなマルクスだったように思う。

マギヌンとマルクス・・・どうしてもこの二人は比較される。
どっちが上かと。

まぁ・・・意見は色々だと思う。
ただ、ブラジルでの実績などを考えるとマギヌンの方がやや格上かもしれない。

しかし・・・川崎のトップ下として求められてる選手は、自分は間違えなくマルクスだったと思う。

マルクスよりマギヌンの方が確かに印象はいい。
単純にサッカー選手としての総合力はマギヌンが上かも知れない。
でも、「ボールキープ→ボールを散らす」といった「出し手」としての能力が求められる川崎のトップ下の選手としては、マギヌンはちょっと違った。そう思う。

どうしても、トップ下が「受け手」の選手だと、憲剛しか出し手がいなくなる。
それでは、やっぱり厳しい。

そういう意味で、今回ヴィットールが「出し手」になりうる選手だったことは、川崎にとってプラスだと思う。

彼の試合後のコメント・・・是非皆さんに読んでほしい。

貪欲かつ謙虚な姿勢で、日本にやってきた様子がうかがえる。
(昨日のGKやDFへの激しいチェイシングを思い出す★)

次節・・・名古屋戦は家族が来日するらしい。

埼玉に負けない雰囲気で・・・彼を、その家族を迎えたい。

「日本に、川崎に・・・来てよかった。」・・・そう思えるように。

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2008年7月21日 (月)

勝ったよ!!!!

080721_19520001ヴィットール♪ゴール♪
ヴィットール♪ゴール♪
ヴィットール♪ゲットゴール♪

埼スタ勝利キター(・ω・)/
地球に生まれてよかったー!!!(笑)

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明日の一面は…

080721_12270001二岡が主要スポーツ新聞全紙の一面だった今日。
どんだけニュースないだよw
天皇杯で巡り会わなければ、7月にして今年最後の浦和戦。
浦和に勝たずに、シーズンは終われない。
試合開始から…選手サポ…総攻撃。
明日の新聞…笑顔で買えるように(・ω・)/

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2008年7月12日 (土)

大阪万博夏の陣。

080712_20540001どうして、前半から後半のようなサッカーが出来ないのか。
どうして、明らかに現状メンバーでは無理がある3バックにこだわるのか。
どうして、そもそもフロントはDFを補強しないのか。
営業戦略で、新しい顧客開拓をするのも結構。
ホーム平均2万人目標も結構。
でも、どんなに素晴らしい営業をしても、それだけでは、チームに対するサポーターの信頼は勝ち取れない。
どんなに苦しくてもチームを信じるのがサポーター。
ただ、それはチームが「優勝という目標」を達成するために最大限の努力をする事が前提。
目標は優勝。
現状は、リーグ戦ここ5試合で勝ちは1回。
「終了間際に気持ちを見せました。」…それではもう許されない。
酷暑の中…最後まで戦ったサポーター…心に響く何かが欲しい。

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初万博です!

080712_17310002太陽の塔が意外にでかくてびっくり(・ω・)/
暑いけど、狙うは勝ちのみ。

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スタフラ☆彡

080712_08350001スタフラ北九州行きは、大分に乗り込むたくさんの浦和サポでイッパイの様子。
(鳥栖に行く横浜FCサポも一組だけいた。)
自分は関空行き。
しかし…バスが早く着きすぎて二時間近く前に空港に着いてしまうとはw

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2008年7月10日 (木)

万博で行かれる方へ。

今週末の万博・・・
バスで行く方、新幹線で行く方、飛行機で行く方・・・
イロイロだとは思いますが、ANAマイルを貯めている方においしい情報を一つ。

2008がんばるKANSAIキャンペーン

ということで・・・
・ガンバに負ければ1000マイル獲得w
(ちなみに、サンガに負けても1000マイル獲得!)
・ガンバに勝っても100マイル獲得!

・・・ということで、マイルよる勝ち点がほしいのは当然ですが、ただスタジアムに行くだけでマイルがもらえるチャンスなんで、ANA会員の皆様は、万博(西京極も)に行かれる際はマイレージカードをお忘れなく★

それと・・・バスツアー以外の方は翌日日曜日に帰る方が多いかと思いますが、伊丹空港から帰られる方は、以下のように遅延の可能性があるみたいなんでご注意を!!

7月13日(日)伊丹空港発着便に関するお知らせ

~おしらせ~
先日の記事に「つけたし」があります!!(下の記事チェック★)
皆さん「松本ぼんぼん」へGOOOOO!!!!!

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2008年7月 8日 (火)

村上和弘とともに。

長年使ってきた今の携帯日立製@AUも、そろそろ限界・・・これを機会にF906@ドコモに乗り換えよ~かななんて思ってます。

さてさて、先日は神奈川ダービーでした!
まぁ・・・「ダービー」なんて程のものではないかもしれませんが、個人的には「マリノス」には負けられません。

「何故??」・・・って、それは元マリノスサポ(ファン)だから。
地方生まれの自分にとって、初期のJリーグは「横浜マリノスorヴェルディ川崎」でした。
まぁ・・・圧倒的に自分のまわりでは「ヴェルディ>マリノス」な人気でしたがw

自分にサッカーの楽しさ、Jリーグの魅力を教えてくれたのは間違えなくマリノス。
川崎サポになって6年目・・・それでもまだマリノスサポだった時代の方が長いといっても過言じゃない。

川崎サポになってからも・・・マリノスがACLに出場した時は、三ツ沢のゴール裏で応援した。
自分にとって、「横浜マリノス」はそういうチーム。

そして、サッカーの楽しさを教えてくれたのが「マリノス」なら・・・
応援の楽しさを教えてくれたのは「仙台」だった。

2002年~2003年1年位の期間だったが、仙台を応援した。
チームというより・・・あの独特の雰囲気を創り出す応援に惹かれた。
ゴール裏からは縁遠かった自分が、応援の楽しさに気付かされたのは、仙台スタジアムだった。

そして、2003年VS新潟戦@等々力・・・ここから川崎サポとしての自分がはじまった。

そして、横浜→仙台→川崎と自分が歩んできた中で、常に自分の目の前で活躍している選手が一人だけいる。

それが村上和弘

派手さはないものの堅実なプレー。
そして、年に数回飛び出すワールドクラスのミドル。
そんな、村上は自分の中で特別な選手の一人。

先日の、VS柏@柏の葉・・・「村上」とブログには名前を出さなかったが、自分は彼を強く批判した。(直接聞いた方も多いかと。)
でも、それは彼の事を期待してるからこそ。

サッカーの事、フロンターレの事、川崎という街のこと・・・自分よりよく知ってる人は、きっとこのチームのサポーターにはたくさんいる。
でも、彼のプレーを、自分ほど見てきた人は、ほとんどいないと思う。
誰よりも、彼が「もっとできる」事を知っている。
だから、中途半端なプレーは許せない。

先日のマリノス戦・・・大橋、谷口には大ブーイングだった。
でも、村上にはほとんどブーイングがなかった。

自分は・・・それが結構悔しかったし、村上自身はもっと悔しかったんじゃないかと思う。

そして・・・試合。
スタメン出場した村上は、本当に気合いの入ったプレーを見せてくれた。
エルゴラの採点でも、ヒロキと並んでこの試合の最高得点だった。
ただ、MVPは結局ヒロキ・・・ある意味村上らしい・・・そう思った。

恐らく、今後・・・彼が「超有名選手」になることはないと思う。
あと10年もしたら、ひっそりと選手名鑑から消えるんだと思う。
でも、自分の中の記憶には絶対に一生残る・・・そういう選手だ。

次こそはマリノスサポに、大橋や谷口よりもデカイブーイングしてもらおう。
魅せてやろうぜ!!村上!!

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2008年7月 6日 (日)

約一ヶ月ぶり等々力です。

080706_17520001勝つ!

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2008年6月 8日 (日)

新宿わかしお…

080608_16500001座れないとか…無駄に混みすぎw
なんで、日曜夕方の上りが5両なんだか。
まぁ…それでもアノ東京駅の乗換が回避出来るだけ感謝かな…今の体でアレは辛すぎるから。。。
試合に関しては…また後でたぶん書きます。
次行けるのは、多分マリノス戦。
足りない「何か」を加えて、その日を迎えられたら…そう思います。
皆様今日は本当にお疲れ様でした!

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フクアリキタ(・ω・)/

080608_12540001名古屋に行くためにキタ!
昨日は信州大学病院に行って…今日はアルウィンで信州ダービーの予定だった訳ですが…この状況ならここに来るしかない。
そろって15時キックオフ。
川崎・松本・札幌…みんな頑張れ!!

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2008年6月 6日 (金)

山岸祭り★

今週末は勝負。

2位の可能性・・・そんなの考えても意味ナシ。
札幌戦であと一点取ってれば、「勝ち」さえすればよかったのに・・・本当にその通りですが、イマサラしょうがない。

とにかく・・・チームと札幌を信じて2-0で勝つ。
それだけ。

谷口・ジュニーニョ・・・この二人が一点づつで、いけるよ。

1点とられたら?
そしたら、山岸ゴール・・・そろそろくるって。

山岸チャント・・・5回位出来る試合展開になれば、きっと名古屋行きは決定。

「山岸祭り」に備え、山岸チャント・・・振り付け普及させましょ★
(ある意味、みんなでやれば、マギヌン以上に強烈かと。。)

山岸さとる~らぁららら~♪
山岸さとる~ららら~♪

山岸さとる~らぁららら~♪
バモス~やぁまぎしさとる~♪

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2008年6月 1日 (日)

札幌戦…

080531_17000002我那覇おめでとう!
今日は…飲み会楽しかった!!
ナビスコ…絶対諦めないよ!!!
おやすみ(・ω・)/

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2008年5月29日 (木)

世間に訴えよう。悪事は絶対に許すな。

川崎、制裁金の返還を要求=Jリーグ「違反あった」と拒否

同事務局長(羽生英之)は「われわれはドーピング違反があったと認識している」と主張、さらに「(裁定)全体の論旨からすればわれわれは間違っていない」との論理を展開した。

要するにJリーグは・・・
「我那覇はドーピング行為という悪い事をした選手」
「その選手を保有する川崎フロンターレも悪いことをしたチーム」

ただし・・・
「ちょっとドーピングに関して規則の書き方が悪くてすまんかったね。」
・・・そういうこと。

要するに・・・「我那覇=ドーピング選手」

この認識は全く変わってない。

もう、Jやサッカー協会に何を言っても無駄。
法的に訴えるしかないと思う。

あとは・・・今回の件を社会問題化するしかない。

募金以外にもできることがある。

各報道機関(マスコミ)に今回の問題を取り上げていただけるよう、メールや電話・・・できる方は是非ご協力お願いします。

1000万円・・・その大切さは額の大きさだけじゃない。

そのお金・・・サポーター、スポンサーがチームや選手を応援するために出した皆の想いがつまったお金。

奴らは、そのお金を奪い取った。 何の理由もなく。

これは、サポーター・スポンサーに対する冒涜とも言える行為。

絶対に許すわけにはいかない。

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2008年5月28日 (水)

川渕、鬼武の行為を絶対に許すな。

我那覇選手弁護団が会見「正当な判断」

川淵三郎・日本サッカー協会会長「(CASについては)焦点のぼけた回答だったと思う。どの部分がどう悪く、どう違法だったのかという点で、焦点がぶれていた。我那覇選手の名誉が回復されたという点ではよかったと思う」

⇒この人、救いようのない人間です。

J鬼武チェアマンが謝罪 自身の処分は「検討」=差替

川崎に科した制裁金1000万円について、羽生英之事務局長は「クラブへの処分はドーピング違反があったとしての管理責任を問うた。今のところ返す論拠がない」との見解を示した。

⇒鬼武も羽生も救いようがない。

一人の罪のない人間を「犯罪者」のように世間に晒し、多くの関係者を苦しめ、多くのサッカーダンを冒とくした。

挙句、無実の川崎から搾取した金は返さない。

こんなことが許されていいのか?

これが許されたならば・・・
「とりあえず体長崩した選手をドーピングと宣告」
→「チームから罰金と称して金を奪う」
→「1年後・・・(すみません。)と一言言えば、金は返さず、誰も辞めずに終了」

これで、やりたい放題。

スポーツ界の問題じゃなく立派な犯罪じゃないだろうか。

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2008年5月27日 (火)

ゴミはゴミ。

我那覇の訴え、全面的に認める=Jリーグのドーピング処分で-CAS(時事通信)

「正当な判断」と評価 我那覇選手弁護団が会見 

我那覇選手の処分は無効 Jの制裁手続きに不備=差替

我那覇おめでとう!!!

当然の結果だと思う。
川渕をはじめとしてJリーグ側にはしかるべき対応を望む。
しかるべき対応とは具体的には以下のような内容。

・我那覇への謝罪及び名誉回復。(慰謝料含む。)
・今回の件に要したすべての経費の負担。
・当時担当医師への謝罪及び名誉回復。(慰謝料含む。)
・川崎フロンターレ、及びそのサポーターへの謝罪。
・川崎フロンターレへの1千万円+相当額の金利分の返還。
・川崎フロンターレを含む全サッカー関係者・サポーターへの謝罪。
・川渕筆頭にJ幹部の処分。(川渕は辞任が相当。)

これらをすべて行ったとしても我那覇が失った、サッカー選手としての時間や、本来手にするはずだったチャンスは帰ってこない。
選手生命が短いサッカー選手。
彼が失った時とチャンスはあまりに大きい。

その事実をよく考えて、川渕はじめJリーグは対応をしてほしい。

昔から何度も言ってきたが川渕はJのトップにいるべき人間ではない。

日本サッカー界のゴミだ。

何度だって言う。 ゴミだ。

明日にはJリーグは対応を発表するらしい。

川渕三郎。

日本サッカー界の人材としてゴミであることは疑いようがない。

「一人の人間人間としてもゴミ。」そうでない事を願い、明日の発表を待ちたい。

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ゴミはゴミ。

我那覇の訴え、全面的に認める=Jリーグのドーピング処分で-CAS(時事通信)

「正当な判断」と評価 我那覇選手弁護団が会見 

我那覇選手の処分は無効 Jの制裁手続きに不備=差替

我那覇おめでとう!!!

当然の結果だと思う。
川渕をはじめとしてJリーグ側にはしかるべき対応を望む。
しかるべき対応とは具体的には以下のような内容。

・我那覇への謝罪及び名誉回復。(慰謝料含む。)
・今回の件に要したすべての経費の負担。
・当時担当医師への謝罪及び名誉回復。(慰謝料含む。)
・川崎フロンターレ、及びそのサポーターへの謝罪。
・川崎フロンターレへの1千万円+相当額の金利分の返還。
・川崎フロンターレを含む全サッカー関係者・サポーターへの謝罪。
・川渕筆頭にJ幹部の処分。(川渕は辞任が相当。)

これらをすべて行ったとしても我那覇が失った、サッカー選手としての時間や、本来手にするはずだったチャンスは帰ってこない。
選手生命が短いサッカー選手。
彼が失った時とチャンスはあまりに大きい。

その事実をよく考えて、川渕はじめJリーグは対応をしてほしい。

昔から何度も言ってきたが川渕はJのトップにいるべき人間ではない。

日本サッカー界のゴミだ。

何度だって言う。 ゴミだ。

明日にはJリーグは対応を発表するらしい。

川渕三郎。

日本サッカー界の人材としてゴミであることは疑いようがない。

「一人の人間人間としてもゴミ。」そうでない事を願い、明日の発表を待ちたい。

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2008年5月25日 (日)

負け。

080525_18110001サブの選手が下手なのはしょうがない。
経験がないのもしょうがない。
でも…勝利を信じて、最大限の気持ちを最後まで見せられない選手はゴミだと思う。

90分間全ての人が、跳ねて叫べないのはしょうがない。
試合後にコールするのも自由。
でも…試合中最高のサポートもせず、あの試合後にバカみたいに歌う奴はゴミだと思う。
頭使えよ。
選手もサポも。
体か頭…どっちか位は動せるだろ。

★追記★(5月26日)
一人の人間として、「ゴミ」と申してる訳では当然ありません。
・90分間諦めずに全力で戦えない選手は・・・
「プロサッカー選手としてゴミ」
・90分間諦めずに全力で戦えないサポは・・・
「サポーターとしてゴミ」
そういうことです。

昨日の試合・・・3点目の失点を喫した時。
ゴールの中にいつまでも転がってる選手がいました。
それは、自分がこの試合期待していたベテラン選手でした。
自分には、彼のその行為は許せなかった。
大事な試合、若手中心の試合・・・それにもかかわらず、本来若手を鼓舞するべき彼はもう試合を諦めていました。
それはプロサッカー選手として最低の行為。そう思います。

サポーター。
それは、目の前の一試合を勝たせる事が一番の目的だと思います。
試合終了のホイッスルがなるその瞬間までが勝負。そこまでが戦いのはずです。
試合後、なんとなく周りにあわせて歌うのはサポートでしょうか?
試合後に、励ましたい!そういう気持ちがあるのも当然です。
それならば、残った力を振り絞り、精一杯のフロンターレコールでいいんじゃないでしょうか?
昨日・・・自分の後ろにいたあるサポーター。
その方は、試合前は体調が悪く苦しそうな表情でした。
しかし、試合が始まると90分間その方の大きな声が休むことなく、私には聞こえました。
試合終了直後、その方はフロンターレコールをしていたと思います。
その声は、90分間で全力を出した後であり、ひどく嗄れており、音量は決して大きくはありませんでした。
でも、そのコールからは、意味のある、気持のこもった最高に熱い想いが伝わってきました。

まだナビスコ・・・厳しいですが終わってません。

選手も、サポーターも、次の札幌戦。
90分間、悔いのないよう全力で戦えればと思います。

★おしらせ★
某巨大掲示板にURLが貼られたとの情報を頂いたので、この記事に関しては、コメント受付は申し訳ありませんが終了します。ご了承ください。ただし、いままで頂いたコメントはすべて閲覧できるように致します。

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勝負所。

080525_13540001小田急MSE→TXと…なんともイマドキな組合せで柏の葉キャンパス駅に到着。
以前柏の葉には…仙台の応援に来た。
その時、村上も確かピッチにいた。

村上…期待してます。
ミドル一本。それが欲しい。

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2008年5月24日 (土)

はっぱ情報。

明日の試合の情報はココを参照。

★重要事項★
・ペットボトル⇒フタを外せば500マデはOK。
・入場ゲート⇒アウェイ側は一箇所のみ。(客少ないw)
・アクセス⇒TX柏の葉キャンパスからバス。
(徒歩15分は相当早歩き。)(シャトルバスは2時間前から。それより前は路線バスを!)

★重要じゃない情報★
・秋葉原12時15分の区間快速は「レイソル特別車両」。
→ちょっと早すぎるけど、オススメ★
 (時間つぶしは、ららぽーとへ。)

★裏情報★
・今から指定席チケット買う方
→MR席が絶対オススメ。
(メインは非常に見やすいし屋根完備。)
(あと・・・SS買う必要はなくMRで十分。理由は書けないけど行けばわかるw)

      

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2008年5月18日 (日)

最寄駅到着。

080517_21420001試合後飲み会して、只今最寄駅到着。
まぁ…あのメンバーで、あのシステム。
少しでも気合いが抜けたらこうなる。
試合後に「応援」はイマサラ。
失った過去は取り戻せない。
試合中…必死に戦おう。
サポーターは、勝利を後押しする存在であって、敗戦を慰める存在じゃない。
ベストメンバーじゃない下位チームに大逆転負けで拍手。
いつだって、とりあえず拍手。
無意識にやってるなら、「食い倒れ人形」と変わらない。
気持ちを全面に、ホイッスルがなるその瞬間まで…戦いたい。

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2008年5月14日 (水)

ある日の応援風景。

今週末は、大宮戦。

先週に比べると大分地味な感は否めない。
でも、その重みに違いはない。
違いがないどころか・・・もっと重みがあるかもしれない。

応援のにはイロイロある。チームの数だけ応援がある。
どのスタイルが一番かなんてない。

でも・・・一人一人がそのスタイルの中で、精一杯の出来る事をしなければ、どんなセンスのいいシャツを着て、どんなカッコイイ振り付けをしながら、どんな気の利いた歌詞を歌ったって、そんなものは絶対に「応援」とは言えない。

リーグ戦は、今週末で一度中断。
ホームで中途半端になんか、終わらせてたまるかよ。

タイトルへ。夢叶う。等々力から。

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2008年5月11日 (日)

疑惑じゃない。誤審だ。

昨日の浦和戦。
主審:吉田寿充
線審:間島宗一・長谷忠志
四審:佐藤隆二

何度も何度もVTRで確認。

川崎Fが浦和戦微妙判定に抗議文/J1(日刊スポーツ)
PK判定などに不満…川崎、Jリーグに質問書を提出へ(サンケイスポーツ)

当然ながらアノ判定にはチームも正式に抗議。
しかし・・・過ちも認めることが出来たとしても、その過去を正すことはもうできない。

川崎VS浦和・・・恐らく現在の日本において、最も緊張感があり、最も素晴らしい最高峰のサッカーが見られたハズ・・・そういう試合で起きた審判団の過ち。

このようなことを、「人間だから・・・」「サッカーはそれも含めてサッカー」なんて、アホみたいに繰り返しているようじゃ、進歩なんかありえない。


★問題のシーン1★

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井川が高原にPA外でスライディング。
明らかにPA外でのファールだが判定はPK。

「高原の巧さ」なんて言ってたら、終わり。
確かに高原は巧い。
井川のプレー選択にも問題はある。

でも、誤審は誤審。
その事実は変わらない。

★問題のシーン2★

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