平塚終了。
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浦項が見事優勝。
観客もある程度集まった上、試合のレベルも高く、なんとか決勝戦としての威厳を大きく崩すことなく幕を閉じた気がします。
来年は、「AFC管轄」のあの舞台で優勝したいですね。
本当に今回は目の前で表彰式を見ることが出来ました。
すぐ後ろには、アルイテハドでベンチに入らなかったと思われる方々もいました。
表彰式は・・・プレゼンターが異常に少ない上、日本人ばっかりという微妙なメダル授与でした。
写真やら動画やらたくさん撮りましたが、色々UPするのも大変なので一つだけ上げときます。
「ガムはどうだった?」なんて話も諸々で聞かれますが、国立でも最高に見やすいエリアで見ていましたが、何かを口に含んで表彰台に上がってるような方は何名かいましたね。
「ガム」かどうかはわかりませんし、もしかしたら口をそのように動かしていただけかもしれませんが。
個人的には、やはり何かを口に含んで壇上に上がるのは間違っている上、相手に対して極めて失礼な行為だと思うので、そのような行為は改善すべきと考えますが。
メダルはがんがん目の前で外され、準優勝チームは優勝チームのセレモニーは一切見ずに、即効帰りましたが、犬飼氏も川渕氏も皆さん笑顔。
★浦項優勝★
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今日のACL決勝。
絶対に「メダルを最後まで外さない表彰式」がアジア最高峰の舞台で実現されるか注目でしたが、先手を打ってきたようで。
まぁ、根回ししてることがこれまた記事になっちゃうところも、賢くないとは思いますがね。
これ根回しされた方はかなり謎だろうけど。
「何故・・・そんなに急にこだわる??」って。
「栄えある準優勝」とか両チームが思うのかどうかは知りませんが、敗れたチームはその後の振る舞いが色々と大変です。
もちろん、最低限のマナーさえ守れないのは問題外ですが。
とにかく、両チームには表彰式はともかく、ピッチ上で、自らの、チームの、国家の、アジアの誇りを胸に最高の戦いを見せてほしいと願ってます。
自分は、アジア最高レベルの表彰式・・・
目の前で見てきます(0゜・∀・)ワクワクテカテカ
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広島戦について、詳しくアレコレ書こうかとも思いましたが・・・
明日は早いので、それは明日以降へ。
で・・・寝る前に市長選の結果と一緒にようつべさんを確認したところ・・・
先日の天皇杯@アルウィンの動画を、いつもの方が上げてくださっていました★
松本山雅側の浦和に負けない応援に対して浦和サポさんからも拍手が湧き上がる光景には、胸が熱くなります。
・・・ということで、今日はこれを見て幸せな気分で寝ます(-.-)zZ
今年・・・JFL昇格決定後に山雅も天皇杯残ってたらなぁ・・・
なんて密かに思ってます。
では(o・ω・)ノ))
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今日の試合。
予想通り、招待券客だらけの浮ついた雰囲気。
試合が始まってもスタンドは、ざわざわ。
メインやバックの通路は人が常に行ったり来たり。
非常識な子供は、常に通路を走りまわる。
そんな雰囲気の中の試合。
両チームたびたび、集中力が切れ、PK4本の大味な展開。
川崎の得点はどれも見事だったけれど、試合全体としては、ある意味試合内容は完全にホームの「自称42000人」の招待客にのまれた感じ。
ジュニ、テセ・・・
やっぱり、PKはしっかり決めないと。。。
相手が上位だったらきっと笑いごとにはならない。
(個人的にはレナが一番うまいと思うんですがね・・・PKは。)
でも、そんな中でも勝ちとった一勝。
これは、本当に大きい。
ところで・・・今日の帰りの埼玉高速鉄道。
これは、本当に酷かった。
大宮フロントは客をバカにしてるとしか思えない。
今日は珍しく、試合後特に片付けなどもなく、雨も降っていたことからすぐにスタジアムを出た。
・・・が・・・
駅までの道はとにかく混雑混雑。
浦和戦や代表戦でも最近なかなかない位の混雑。
「いくら42000人とはいえ・・・なんで?」
・・・と思いながら駅に行くと・・・
3番ホームが開いてない!!
しかも・・・
臨時列車がほとんど走ってない!!
(時刻表で確認したら、数本鳩ヶ谷行きを出したのみ。)
駅は・・・長い入場規制。。。
もうね・・・呆れるばかり。
スタジアムを試合終了後、すぐに後にして列車に乗ったのは、18時を軽くすぎたからね。
最近の埼玉高速鉄道は、代表戦や浦和戦で5万人以上の観客が来ても、入場制限なんてせずに、スムーズにさばける力とノウハウがある。
都内まで帰る人が多く、スタジアムから一斉に観客が帰る傾向にある夜の代表戦でさえも、かなりスムーズにさばける実力がある。
だから、大宮フロントが埼玉高速鉄道側に、
「川崎戦は、とても多くの招待券を配ったので、4万人以上の観客を見込んでるので、浦和戦や代表選と同様の体制をお願いします。」
・・・としっかりと連絡しておけば、こんなことにはならなかった。
最悪でも・・・
オフィシャルなり、スタジアムなりで、
「本日は増発列車がほとんどないため、時間をずらしてお帰り下さるようご協力願います。」
等と告知するだけでも少しは違ったはず。
招待券を、バカみたいにやみくもに配るだけ配って、安全に、快適に観客が帰る公共交通機関の準備さえまともにしない。
こんなチームに、トップリーグにいる資格はないと思う。
あれだけ、走りまわるような子供を招待券で配っておきながら、駅は入場規制で大混乱とか・・・事故が起きなかっただけでも幸運だったと大宮フロントは思うべき。
そして、このような招待券を配った試合でこんな対応を取るのは、Jリーグをはじめとした日本サッカー全体に対してマイナスであるのは間違えない。
あんな光景を目の当たりにしたら、始めてサッカーを見にきた観客は次に試合に来るだろうか?
大宮戦にこないだけなら別に自業自得だが、他の試合にも足は遠のくだろう。
「サッカーは帰りが大変。」
「サッカーは行くと疲れる。」
「埼玉スタジアムは、不便だからもう行きたくない。」
きっとこう感じるだろう。
これは、埼玉スタジアムで試合を行う「代表」や「浦和」を始め、Jリーグ全体にとって大きな損失であるのは言うまでもない。
的を得ないイベントだけを考えて、上辺だけの観客動員数の達成だけに躍起になり、毎年歌をうたってはチーム作りの責任逃れをしてる暇があったら、基本的な運営を大宮フロントは一から学ぶべきではないだろうか。
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今年もBS劇場は健在。
湘南が明治に負けましたよと。
メンバー的には、去年と同様ところどころ落して来たわけですが、最後に慌てて田原や中村を投入して形振り構わず放り込む位なら、いつものメンバーで確実に前半から叩きに行くべきだったなと。
去年も、松本山雅に負けて天皇杯を終了。
その後、明らかに調子が狂った訳で・・・なんでこう学習しないんですかね。
せっかく、今年はいい雰囲気で、J1に向けて走っているのに。
やっぱり、リーグ戦には「流れ」があるし、実力が拮抗した終盤戦の争いでは、それが特に重要になると思う。
どうせ、捨てるなら潔く「あやふやなベスメン規定@天皇杯」とか恐れずにメンバー落として最後まで戦えばそれも一つの選択だとは思うし、万が一敗れても周囲の納得も得られるかとは思うけども、今日のバタバタぶりじゃね。
最後の明治の選手のインタビューなんて、プロとして屈辱以外の何物でもないでしょ。
天皇杯で、格下のチームと戦う時に、メンバーを落とすかどうかっていうのは色々意見があると思う。
ただ、個人的には「バッサリ控え組」で行く勇気と決断力がないなら、普段のメンバーで前半からガンガン行くべきだと思う。
これは、湘南に限らず明日試合を迎える川崎やそのほかの全てのJチームも同じ。
前半からガンガン普段どおりに行けば、基本的には前半に複数得点は出来る。
そしたら、後半手を抜くなり、メンバーを入れ替えるなり、「勝利」という結果が揺るがない範囲で采配をすればいい。
もちろん、前半からそこそこメンバー落として、さくっと流して勝てればそれが一番。
でも、多くのチームがそこまで日程が詰まってるわけではないこの時期に、「流れ」が重要なこの終盤戦に、そんなリスクを犯す必要はない。
そこそこのメンバーで、そこそこのモチベーションで、そこそこの結果を確実に出せるほど器用なチームはJの中でもほんの一握りいるかどうか。
(もちろん川崎は違うと思う。)
Jを目指す選手が多い大学の上位チームや、Jを目指す地域リーグやJFLのチームのモチベーションや実力を絶対に侮ってはいけない。
はっきり言って、Jのチームは気持では勝てない。
Jのチームにとっては、「一年で最もどうでもいい公式戦」が、地域や大学のチームにとっては「一年で最も熱い試合」だったりする。
そこは忘れてはいけない。
ましてや、スタジアムのサポが気を抜いたり手を抜くなんていうのは論外。
サポは常にいつも通り。
いつも通り最高の後押しをすべきだと思う。
「相手が地域だから、プロじゃないからブーイングをしない。」
そういう意見も時に耳にするが、はっきり言って馬鹿げてる。
応援するチームを少しでも勝利に近付けるために相手にプレッシャーをかけるのは当然。
相手は小学生や、中学生じゃない、立派な大人。
それも、Jという舞台を目指して、同じ舞台で少なくともその日は真剣勝負している。
ブーイングしないとか言ってる方が相手を馬鹿にしてるし、リスペクトがない。
J1リーグで優勝を目指すチームとして、ホームで戦う。
怪我などはないようにしてほしいが・・・
優勝に向けて弾みのつくような、そんな圧倒的な試合にしてほしい。
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ジュニの件やら、ヘナの件やら色々ありますが・・・
久しぶりに「Love me tender」を歌うときが近づいてきました。
さて、先日町田市陸にJFLの試合を観戦に行ったわけですが・・・
そこで、ちょっと気になったのがこのチャント。
そう。「Love me tender」
どっかで聞いたことあるなーとか思ってたら、これでした。
町田ゼルビアのものは「歌詞」つき。
まだまだ、人数が少なく声量が小さいのが残念ですが・・・
なかなか、いいチャントだと個人的には思います(◎´∀`)ノ
町田ゼルビアーフォルツァ町田ー
町田ゼルビアーフォルツァ町田ー
さぁいけ!前へ進め!立ち止まるなー!
俺たちのこの声はー届いてるかいー
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なんか、TVの中の方々が猛烈に盛り上がってるのと対照的に、自分はとっても落ち着いて見れました。
あれだけ「憲剛システム」って言っといて、中盤支配される展開で、大久保より先に憲剛が交代したのはビックリでしたが。
後半、明らかに流れが悪かったのは事実だけれども・・・
最終ラインとGK楢崎の集中力は凄いものがあったし、ハッキリ言ってウズベキスタンの選手は勢いだけで、技術はないし、雑だし。
・・・そして、何よりもまだ2試合も余裕あるんだし。
「W杯出場は劇的でしたね。」
「W杯出場は本当に難しいと実感しましたね。」
・・・とか言われても、2試合も残して出場が決まるって、これ以上ない「楽勝」でしょ。
南米や欧州で2試合残して出場決めといて「難しい戦いでしたねー」とか言った日には、もはや嫌みでしかないw
審判も相手も観客も判定も、長く川崎サポなんかやってると、全然「想定内」。
そんなにアジアに期待する方が間違ってる。
とにかく・・・南アフリカ行きは決定!
「ベスト4」・・・「夢は実現するためにある。」
日本サッカーの将来のため。一歩前へ。
つーか・・・大久保ってどうよ。
自分は代表に選ばれること自体が不思議なんですが┐(´-`)┌
それにしても・・・
憲剛~岡崎ラインは本当にイイ感じですなぁ(・∀・)イイ!
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先日・・・熊谷のさぽーろ戦に行ってきました。
今シーズン2試合目のさぽーろ戦。
久々に、一人でじっくりメインで試合を観戦したんで感じたことを真面目に書こうかと思います。
まず・・・当日感じた事を羅列(札幌限定。)
・まず。今の札幌はそもそも4バックに向いていない。
→当日は「左に上里」「右に西嶋」
どちらも本職のサイドバックではなく、(西嶋はSBではなくユーティリティだと思うんで。)ほとんど攻撃に絡むことはなかった。
特に上里は、サイドバックに関しては素人同然といっても過言ではなかったと思う。
・DFチョウのフィードが不正確すぎる。
→毎試合見ているわけではないのでなんとも言えないものの、当日の彼のフィードは本当に不正確だったと思う。
特にサイドの選手へのボールの精度は著しく低く、何度もタッチを割っていたと思う。
そういう意味では、これもサイドバックの攻撃参加を停滞させる理由の一つになっていたと思う。
・上里の使い方に大きな疑問。
→前述のように上里は最近サイドバックをやっている。
これは明らかに監督の考え方が間違ってると思う。
本職のポジションでもイマイチならコンバートも仕方ないが、安定したパフォーマンスをボランチとして昨年後半から見せ、キャプテンになった選手を今更サイドバックにする意図は理解しかねる。
→タイミングよく上がれることは試合中ほとんどなく、時たま来るボールを放り込むか、サイドチェンジをするだけだった。
→そして、上里は札幌のFKの一部とCKのほとんどを蹴っている。
しかし、サイドバックになったことで、コーナーポストまでいつも距離があり、いつもキックまで時間がかかる。
しかも、CK後にカウンターを食らった時にサイドバックは戻る必要があるが、CKを蹴った上里は戻れない。
→そして、後半には途中交代で、ピッチからはキャプテンが消える。
サイドバックで起用することの意味が全く見えない。
上里は、是非ボランチかトップ下なんかで育ててほしいです。
絶対、日本代表クラスの素質はあると思うんで。
・キリノはワントップが向いていない。
→彼は明らかにワントップ向きではないと思う。
2トップ(相方は宮澤)にした後半の動きはまずまず軽快だったが、1トップの前半はほとんど機能していなかった。
そもそも、ここまでそこそこの結果をゴール数では出しているものの、それは札幌の中盤が少なくともJ2では非常に高いレベルにあるお陰であり、彼自身の実力は正直助っ人としては微妙だと思う。
ここは、2トップにして相方と上手く絡みながら崩す方法を考えるべきかと。
・選手交代でボランチをいじりすぎ。
→この試合。
最初は宮澤とダニルソンの2人。
次は西とダニルソンの2人。(宮澤がFWへ。)
最後は宮澤とダニルソンの2人。(西が左サイドバック、石井がFWへ。)
・・・と変化したと思う。
リズムがいい中で試合中にボランチの組み合わせを変える意図が不明だった。
チームの核のボランチをころころ無意味に変えるのはどうかと思う。
・・・以上が、当日感じた事を箇条書き。
順位を見ると、「そんなに文句言うなよ」って話かもしれない。
でも、札幌の本来の実力を考えると今の成績は、全く満足のいくものではないと思う。
石崎監督は川崎時代は3バックをやっていた訳で、明らかにサイドバックの人材が不足している札幌で4バックにこだわる理由が正直よくわからない。
確かに、札幌はここ数年4バックで戦ってきたチームで、4バックの戦い方に慣れているのかもしれない。
でも、だからと言って、現状のような「守備的な4バック」で戦うんであれば、三浦監督から石崎監督に交代した意味がないと思う。
「攻撃的な4バック」または「新しい3バック」・・・これを期待されて石崎監督は札幌の監督になったんではないのだろうか?
今のままでは、また同じ歴史を繰り返すと思う。
確かに今は勝てる。
それは、少なくともJ2においては札幌の選手はみんな巧いから。
サイドバックが上がってこないで、例え多少数的不利な状態でも、中央から相手を崩せるだけの実力が札幌の中盤の選手にはある。
でも、例えこのままJ1に戻れても、また同じ壁にぶつかると思う。
だからこそ、石崎監督にはもっと積極的にチャレンジしてほしい。
自分が札幌の色に染まるんではなく、札幌を自分色にしてほしい。
川崎、柏で成功してきたのは、チームを自分色に染めることができたからじゃなかっただろうか。
札幌の監督として、来年等々力でいい試合ができること信じてます。
頑張れ!札幌!!
●おまけ(おもいつきフォメ)●
★3バック★
・日本人の中では岡本がFWとしてはベストかと。
・ダニルソンはボール奪取力は最高だけどパスが微妙なんでCBへ。
・曽田や箕輪の復帰を考えると3バックは悪くないと思う。
岡本 キリノ
クライ㌧
砂川 藤田
上里 宮澤
ダニル 吉弘 西嶋
荒谷
★4バック★
・4バックで、1トップならクライトンがFWがベスト。
・今はやり?の逆クリスマスツリーで構成して、
ボール奪取に強いダニルソンをアンカー。
・曽田、箕輪が復帰したら、西嶋をSBにまわす。
でも・・・やっぱり4バックをするにはSBが少なすぎると思う。
クライ㌧
岡本 藤田
上里 宮澤
ダニル
西 芳賀
吉弘 西嶋
荒谷
・・・と、久々に真面目にサッカーを語ってみた。
札幌サポさんからすると、「わかってないな。」ってことも多分にあると思う。
でも、他サポ(・・・とはいえ札幌はほかのチームと比べたらだいぶ特別な存在だけどw)の視点だからこそ、見えるものもや言えることもあると思うので。
次は・・・宮スタに行ければ・・・と思ってます(◎´∀`)ノ
クライトン・・・次は会える・・・よね。
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「俺たちの方がツエーゲン★」
・・・ということで、松本山雅が金沢に勝ちました!!!
これで、前半戦・・・山雅は2位でなんとか折り返し。
後半戦も勝ち続けるしかない戦いが続きます。
ところで・・・その山雅ですが・・・
おひさるオンラインショップがオープンしました!
これで、関東在住の山雅サポさんも、川崎をはじめとして全国のサカヲタの皆様もいつでも山雅グッズが購入できます(笑)
グッズを、準備して、応援歌を覚えて・・・
「ビッグスワンの翌日はアルウィンへ」
・・・ということで是非お願いします★
「ワタマサ新幹線ツアー」より、「土日きっぷorETC割引でアルウィンへ」です(爆)
あのツアー・・・
新幹線のダイヤって、いつもの臨時の筋をノンストップでゆっくり走るだけです。
別に特別ダイヤじゃないです。
新幹線はMAX8両みたいですが・・・普段の自由席車両の2階になったら悲惨です。
全くリクライニングしない、激狭シートです。
ちなみに、帰りの夜行って・・・要するにムーンライトえちごの延長@485系?です。
要するに、そんなにカオスなツアーじゃないです。
★結論★
ビッグスワンの翌日は信州ダービー@アルウィンへ
皆さんの応援で、最速3年後・・・
「J1VS松本山雅戦 羽田発チャーター便 信州まつもと空港エアーツアー」
を開催しましょう(0゜・∀・)ワクワクテカテカ
・・・え?
北信越リーグなんて興味ないって???
じゃ~これを聞いたら少しは興味持てますか???
~サウルコス福井@北信越1部チャント~
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